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🎙️ 2026-09-28(月)9:00〜 トコさんMTG 文字起こし(全文)
Google Meet / トコさん・なな
⚠️ 自動文字起こしのため誤変換があります(ナナちゃん=なな/タコさん・ポコさん・おとさん=トコさん/クロードコード=Claude Code/ドッカンマン・ドクマ=Dog Man/Freaky Carrots=Creepy Carrots!/SDD=SSD など)。直さずそのまま残しています。
あ、あ、よかったです。
いき-- あ、あ、よかったです。よかったです。いやいや、全然、全然いいです。あの、むしろ伸びてください。
全然大丈夫です。
はい。お願いします。はい。あれも、あの、あれですよね。ちゃかなさんのやつ言ったから、あのー。そこ、そこ、そこ。 そこ、そこ。 そこ、そこ。あの、スプレッドシートあるじゃないですか。
スプレッドシートのリンク。うん。 ...を貼って、で、スクショをそこにClaude-- Claude Code-- Codexの方ですかね。多分いっ-一緒だと思うんですけど。
あ、じゃあ、どっちでも大丈夫なんですけど、スクショを撮るじゃないですか。こうこうこう。
で、スクショを撮って- あ、はいはい。その-- はいはい。
投げたら? ...投げたら入力してくれるので、あ、Googleともつなげますかね。多分つなぐ方がいいと思うんですけど。それしたら入れてくれるので。
オッケーです。
そう、多分だいぶ楽になると思います。うん。 はい。めっちゃ、私、あの、クライアントさんの音量台帳まで入ってる人いるんですけど、 うん。 ログインのやつもらって、スクショを初日-- 初速?
二十四時間以内とその次の日とか、後日のやつでスクショだけ撮って、で、リンクはもう覚えさせてあるんですよ。それをスキル化で。なんかもう覚えといてっていう。
で、少しだけ入れて、「これ何日のやつだから何日のとこに入れて」みたいな。
うん。
で、やったら入力してくれるから多分めっちゃ楽だと思います。だいぶ五分の一ぐらいに多分なりました、私も使ってから。
なるほど。
私はClaude Code使ってて、魚さんたちのやつが最初Claude Codeだったから、そこでいっぱいなんかこの、こう-こう-- 「こういうやつはこうして」ってスキル化をいっぱいClaude Codeに入れてて。
なので、Claude Codeが臭いなんですよ。CodeX使ってなくて。
はいはいはい。
めっちゃ楽です、ほんと。それもお伝えしようと思って。あの、や-やるんだったら絶対そっちの方が楽だし。 やりますね。 はい。
なるほどね。そして、で、毎-- 毎回投稿した後。毎回投稿とかですね。
そうですね。少しだけ入れれば入れれるし、もしかしたらそのログインもあるんだったら、もしかしたら本当に。あの、できるかもしれないですけどね。
なんかそれは魚さんとかに聞いてもらったら、もしかしたらできるんじゃないかとか思うんですけど、自分のやつだったら。
なんですか?
あのー。見に行ってもらうとかできやんのかなとかも。私人のなので、ダブル-- ダブルでなっちゃうと、あの、BANされると嫌だからそれができなくて。うんうんうん。
でも自分のだったら自分しかログインしないじゃないですか。だからそれができんのかなみたいな。
インスタと連携するってこと?
なんか読みに行ってもらうみたいな。私、その他の人の投稿とかも勝手にダウンロードしてもらうところまでしてあるんですよ。モデリング先とかは。うーん。
なんかいろいろだから、それ自分のだったらもっとできるんじゃないかなとか思って。その、インサイト見に行くとかできないのかなとか思って。うん。 なんか、そんなんもできたらいいなとか思いながら。
あー、楽ですね。 はい。なんかそんなんもあるんじゃないかなと思って。
うんうん。
なんかそれも、せっかくだったら聞いてもらって、それやったらめっちゃ時短になるし。うん。そう思ってます。
ありがとうございます。これ、僕もこれ見ちゃいましたからね。うん、ちゃんと見てないでしょ、いつも。 どれぐらい増えてるのかわかってないでしょ。
こんな感じです。
うん。 で、フォロワーの数だけピッて見て、全然増えてないなみたいな、そういうのばっかり見て。リスト数。
リスト数はこんな感じですね。私も見てる時、今日の時点でこんな感じです。私もたまに見て、入れれる時入れてるみたいな感じなんですけど、こんな感じで、今のところ。うん。 うん。うんうん。
でもトコさんも作られてましたよね、あのライブの。ライブじゃない、もう、あの、オーストラリアのやつ。
あ、そう。あれは。うん。あやちゃんにちょっと聞いて、それでちょっといっぱいやってみましょうかみたいな感じで。いいわよ、やってあげるわ。
いいですね。でも素材とあれ渡して、アフレコ入れて、なんか「いい感じで」みたいに言ったら、「いい感じで」みたいな。
そう、うれしい。
いや、もう、だ-出した方がいいです。
うん。そうそう。でもなんかみんな言ってたんですけど、セミナーの時に。うん。うまいこといかないから、結局自分で作った方が早いんじゃね?みたいなことを-うん。 そういう感じの話なんだけど。
あー、確かに。で、なんか、もう全然音声入れてみないと。うん、なんかね、こっちの間で切れちゃう。ありますかね。
それは何で-あー、-で、支持が固まるとだいぶ。
早くなる。うん。
うん。 あー、と-東くんですよね。それ全然、違いますね。うん。
うん。いいよ、行くぞ。おばあちゃんに。
あの、結構時間かかります。 かかります、かかります。私も使ってても結構かかります。あの、やっぱ試行するところが自分の指示じゃないとダメだから。
モデリング先くらい入れても、やっぱそこはちょっとやっぱ結構時間かかるところ。
あー、わかりました。で、それでくるくる回って、や-やる時間も-うん。で、アフリカもやり-- やったんですけど、なんか、あ、やっとできたと思ったやつが、ちょっと声が-うん。 うん。あ、すいません。
また-お願いします。あの、ちょっと説明しないといけないやつもあります。はい。 いくつか。
やってみないとわかんない。 うん、本当ですよ。やってくうちに賢くなってくれます。
コード、コードもだんだん。
なるほどね。 だから、やってったらできる。うん。 し、なんか長いやつをやろうっていうか、短いやつ、なんかほんとしたトピックス-- ピックスっていうか、そういうのだったら。あ、そんな。
てまなくできるかなとかも思ってたり。うんうんうん。すみません。
え?だからもう数を出してないから「伝わってないよ」ってよく-うん。 うん。
はい。
うんうん。で、結婚ってのは、まあない状態なんですけど。うん。
私も体験会をこの前やって-あ、全然全然。
むしろそれ、話聞きに来てるんで大丈夫です。あ、なるほど。大-大変か。
今回やっぱり新規がね、あんまり来てないんですよ。
ああ、はいはい。 うん。去年の人? はい。もう一回行ってもいいかっていうのを、まあプッシュして、個別に連絡して。 うん。 で、去年。
もうまた違う内容なんで来てくださいとか、個別にやり取りをしていくと、あのー、 うん。 お伝えしてくださって。で、去年も来た人- うん。 ...で、行くつもりはない人- うんうん。
...も結構いたんですよね。あと、英語の先生- はいはい。
...教室をやってる人。
はいはい。とかが、- うん。 ...多かったかなー。だから、なんか-はい。 ...ハーゲットとはちょっとやっぱり違う- うんうん。 ...人とか-うん。
...人で、その体験会だけ行こうみたいな人が多かったので。うん。なんかやっぱ、先今日。今日?初めてする人に。でもなんか、よくやるから、俺はクイーンズと。
あの、本講座を二つやってるんですけど、それだけじゃなくて、その先のコミュニティっていうのは、今ちょっと今日のライブでもやっていこうと思ったので。うんうん。私の中では、力を。あ、力のところだから。
ここで皆さん。あの。呼べるようになる子が徐々に増えてきたりとか、喋れる人が-- 子がちょっとずつ成長に合わせて。ずっと続けているからこそ、こう。うん。
今見ていて、この--ちょくちょくちょくちょく出てきたんで、そういうところをクスミ-- セミナーでどんなことをしてるのかっていうところをもっと出していかないとって思って。
いや、もう絶対出した方が。
いいです。 ね。 うん。「もう五ヶ月で終わり」じゃない。 うん。
「それの先がいいんだよ」って言うと、「ここから伸びていくからね」っていうところを、が前提で、五ヶ月のい--そう言っていかないと、他のところとの差別化もできないなあって思った。うん。
あの、こういうイベントを楽しんで終わる。 うん。 「あ、このイベントよかった」で終わってしまったら、結構お知恵がまあまあ進んでる人は、「あ、これだけでいいや」みたいな。うん。
あ、それは結構多かった。
お子さんがいらっしゃったから。 うんうんうん。うん。まあ、そういう人たちはコミュニティの良さを言わないと。
うん。 リゾートに来ないだろうなみたいな。 ああ、確かにステッカーと商品みたいな感じですよね。
言ってみたらコミュニティって。
そうそうそう、そうなんですよ。うん。 なんか本当にそれこそ、うん。 なんかそれこそリールにできるかなって思ってて。
そのなんか、ぶ-- なんか、み-みんなのやつは、や-- あの顔は隠すけど、声でなんか盛り上がってるところを、「ここら辺盛り上がってるからここをつないで」みたいに言ったら、いい感じに多分つないでくれるから。
それは別に編集の綺麗さとか全然いらないと思うので。 うんうん。 それをどんどんトコさんが作って、多分自分が参加してるから一番いいところをトコさんが一番分かってるじゃないですか。
盛り上がってるところとか。そこを- うん。 何秒ら辺が盛り上がってるから、そこら辺からここら辺切り取ってみたいな。
それがね、あの私、あの、聞こうと思ってたんですけど、同じようにこう、や-- 同じようなステージの人たちので、あのー-これ見たんですけど、皆さんね、なんか自分で作る-- 作る挑戦をされてて。 はい。
で、その一時間半とかの-- 一時間半とかの講座とか、一時間とかのライブを- うん。いるで、カットしながらやり-- やりたいんだよね。でもその一時間半の-うん。
...その長い動画をまず-取り込む-- 取り込んで、結局-AIに、こうお願いしてカットし-- 画面でカットしてもらう前に-編集しないと。
あ、じゃあ、編集短くしないと。
あー、確かに。はいはい、そうですね。 うん、なんかすごい時間かかるし、うまくいかなかったりするから、そこがねーとか言って。そう、それが一番時間かかる-- かかるから。
なんか、いいえ、言ってました、みんな。
あー、なるほど。じゃあ- YouTubeに上げてる- はいはいはい。 ...講座、一時間半とか- うんうんうん。
...もうなんか二時間とかあるんですよね。
ま、そうですよね。長いですよね。YouTubeに上げてる。
あら。それいい感じにするにはどうしたらいいかってことです。うん。 なんか、私がじゃあ、し-- 私体験-- あ、大体もらうや-- だけで、私そこの場にいないじゃないですか。うん。
で、ど-どうしてるかっていうと。まず、じゃあ、トコさんいつも指示書くれるじゃないですか。「これが言いたい」みたいな。
あれを見て、私は「じゃあ、これで--一番、なんか、それにとん-- それの話をしてるところってどこ?」って聞いて、で、出してもらうんですよ、テキストで。うん。
だいたい自分だったらどこ盛り上がったかだいたい覚えてるじゃないですか。「ここめっちゃいい声出たな」とか、「私めっちゃいいこと言ったな」ってあると思うんですよ。
それを最初に、「ここの部分、私すごいいいこと言ってると思うんだけど」っていうのを抜き出してもらって。
それは、あの、プロのコードとかに-あ、そうですそうです。 ...その動画がいるじゃないですか。
それをやっぱりダウンロードを全部しなきゃいけないんですよ。一時間半とか二時間。一回はダウンロードするんですけど。うんと...そうですね、一回私もSSDに入れてるので、入れて-ダウンロードする。
で、い--「こういうリードを作りたい」って伝える。で、「私はこういうこ-- いい-- ここがいいところを言ったから、ここの部分を何て言ってるか文字で出して」みたいな。うん。
で、それでなんか、短くしていくんですけど、なんか、ダウンロードはしなきゃいけないんですよ、絶対最初は。うん、うん、うん。
でも作ったら-- あ、そうですね。YouTubeでもいいし、私はグ-Google、Googleドライブに-- からSSDに入れて、SSDに二テラあるので。うん。
そこで、あの-もう見に行っていいよって言ってあるので。
SSDに飛べます? あ、飛べます。あの、これもう見に行ってって。あの、デスクトップにSSDが出てくるから、これ見に-- もう見に行っていいよって言ってあるんです、私は。はいはいはい。
で、それで、その中で、「あ、トコさん、こういう-- こ-こういうのをリール作ってほしいんだけど」。私が見た限り、こう-- じゃあこういうこと言ってることある?みたいな。
で、それでで-- 出してもらって、「めっちゃええこと言うとるやん」ってなったら、そこを-- で、どう組み替えるかっていうのを。うん、だっ- その秒-秒数を聞くんですか? 秒数聞いたりとかしますね。
聞くか、じゃあそれ以外でも、なんか飛んだりするじゃないですか。最初に言ってて最後に言ってるとかあるじゃないですか。その、同じテーマを。 うん。
だから「同じようなテーマを喋ってるところある?」みたいな。「そこだけ出してくれない?」って言ったら、だ-出してくれるんですよ。
その秒数のとこだけ。
あ、秒数の。こういうこと話してるやつをちょっとつないでくれない?みたいな。動画で、みたいな。
さ-- 作ってくれる?
ラフカットみたいな。なんかラフ版のカットみたいな。 あ、してくれます、してくれます。なんかそれもしてくれます。
だからなんか、わ-- 私じゃあきょ-今日のやつやったら、その体験会の話、今日のライブでしてるんだけど。うん。 なんかそのライブの、その告知みたいなこと言ってる場所ある?
みたいな感じで聞いたら、そこの部分をテキスト出してほしいっていうか、テキスト出してくれると思うんですよ。うん。 なんかそれをちょっと繋いでリールにしたいんだけど。
なんか一回ちょっと作って、このチャット内で見れるように出してくれない?みたいな。うん。 って言うと、なんかめっちゃ荒いんですけど。なんかでも出してくれます。「あ、ええこと言うとるやん」みたいな。
それをもう、あの、ストーリーズでつないで、あの、前にCTAにしたやつ。うん。 あれは「あ、めっちゃええこと言うとるやん」って私が思って、「あー、もうこのままCTAでいいじゃん」と思ったんですよ。
トコさんがめっちゃいいこと言ってるから。で、あんな感じで言ってます、いつも。
めっちゃトコさん、なんか「このイベントもうないの?」っていうとこめっちゃいいなって思ったから。
あー、ね、そこめっちゃ聞いた。
もう絶対これ使いたいんだっていう話を、あの、クロードコードと言って、それを元に、じゃあ体験会の告知言ってる部分、テキストとそのタイムスタンプ出してって言って、パッて出してもらって、「あ、じゃあこことこことここ、これ言いたい-- 使いたい」みたいな。
で、「この順番で出して」っていうCTAは私がしなきゃいけないんですけど。 うん。 その構成は考えなきゃいけないけど、自分が。でも、その構成で繋いだら、その(聞き取り不能)ビールの。何?
あと文字入れるだけみたいな。うん。状態にできる。
うん。 作ってくれます。
あ、そうなんですね。 じゃあ- 作ってくれるんだ。 作ってくれます。なんか、ここと-- この部分でこういう文章って、そこで読み上げたらいいんですよ、テキストを。
なんか私だってあの-- あのイベントもうないので、こう、テキスト出して、こう-こう-こう-こう-こう、これを台本にして、これで切って。動画にしてって言って。
で、動画に-- やったやつを一点一倍速にして、間をカットして出すって感じ。
で、テロップデザインとかして出すって感じ。みんな、あの、結局最初のでっかいやつを- ああ。 ...作らないといけないから、結局違うアプリを立ち上げて- ああ。
...そこに入れ込んでとかやらなきゃいけないよね。そうだよね。 あー、や-- できます。できます。できます。
やってください。もう皆さんに言ってあげてください。できます。できます。 そうなんだ。で、必要にあれだけど、そこからまたね、その- めんどくさいですよね。 ...考えでテロップとかを。なし。
うん、効率性の高いやつはモナちゃんにお願いするんですけど。 そう、え-- めんどくさいと思うんで。でも、数絶対出した方がいいし、本当に。なんかその中でできるんですよ。
なんかちょっと問答してくれたら多分やってくれるようになります。え、これって出してくれないのにカットしてくれないの?みたいに言ったら、カットしてくれて。
あ、じゃあ台本これ-- これでしたいから、これでいい感じにちょっとつなげてみてよみたいな。そしたら出してくれます。で、それを保存して。っていう感じです。で、そこから私は編集アプリにつないで。うん。
カットしてくれた一時間のやつを。二分ぐらいにしてもらったんですよ、この間の。そこから、あの、いらない間とかだけきれいにカットして。したらできるみたい。うーん。ひぃ。そう、師匠は大変。
なんかやっぱ台本にしなきゃいけないので、なんか日本語がおかしいと怒ってなるけど、でも-めっちゃ楽です。
あの、編集アプリ立ち上げなくてもきっとい-- 良くなるからめっちゃ楽です。
あ、めっちゃ楽だ。 はい。
聞いてください。あれやったらまたわからんだろ。そこら辺は、あの。
うん、うん。 うん、ほんと、ほんと。ほんとです。ほんとです。あの、こ-- 「これやったら、とこさんめっちゃいいね」みたいなのがいっぱいあるので。なんか、うん、ほんとに、ほんとに。
うん。 うん。
なんか多分、おうち英語詰まってる人って、多分そのステップアップ、そこまで行ってないと思うんですよね。そのなんか、その留学とかサマースクールとかの場でまだ行けてないから。 うん。
なんか私が-- 私全然知らないじゃないですか、おうち英語しないから。例えばそのサマースクールと現地校の違いとかもわかんないわけですよ。 うーん。
なんかそういう、ちょっとしたことを、なんか子供が絵本を読んでる、うん。 なんか、その、映像にして、なんかその違いを教えていくみたいな。
なんか、つじめぐみさんが結構そういうティップスみたいなのやってると思うんですよ。なんか、おうち英語の単語みたいな。あんな感じ?あ、なんとか別に編集のきれいさよりも。
なんか、す-- なんか、中身で勝負だと思うんで。そんなのとかだったら、全然トコさんでも作って出していけば、数--金額は絶対いいから。なんか調べ方、最初の一歩とか、絶対気になるじゃないですか。
今日の質問を質問してたじゃないですか。はいはいはい。 なんかあんなのライトバージョンでいいと思うんですよ。うん。 なんか何から調べるかも私わかんない。
行きたいってなっても私わかんないから、じゃあ何からしたらいいのかと。ええ。どのサイトで調べたらええのかとわかんないじゃないですか。なんか、そういうのとかも。
なんか編集全然荒くてもいいから知りたい人たくさんいると思うので、そういうのを-うん。 ラスト行ったらいいと思います。なんか、長くなくていいじゃないですか。それだったらさ、二十行ぐらいでいいから。
うん。 で、ちょっとずつ、調べ方第一歩、第二歩みたいな。 うん。 じゃあ事前準備みたいな。子供への声かけとか、もうそんなんだったら、いっぱい数出せると思うので。
うーん。なるほど。うん。で、あの、タイムストラマースクールに、私、初日のメンバーがいて、そのシェア会をコミュニティ内でやったっていう話を- うん。 ...したんですけど。
その様子も、ちょっとなんかYouTubeのやつをなんか- うん。...貼ってあるかと。
うん。 で、ちょっとあるので、それを-- それもやったらいいのかな。 あ、めっちゃいいと思います。なんか「こういうこと実際に喋ってもらってます」みたいな。うんうんうん。
っていうのを、その、いいところは自分が選定しないといけないけど、その選定を多分みんなしてないんですよ。「いい感じで」って言うもんで。なんか、雑なものができるんですけど。うん。
「ここが使いたい」っていう、ここを中心に作ってっていうと、結構いいもの作ってくれます。うーん。なんか、選定だけは絶対自分の目じゃないとダメだと思うんですよ。
なんか、いいところって言っても、AIがいいところってあんまよくないんですよ。
あー、もうわかってないもんね。 わかってないんですよ。だからその魅力は自分がここがいいと思って、ここのフレーズは絶対使ってほしい。みたいなことまで言うと、結構。
だんだん良くなってきます。「いや、そういうことじゃなくて」みたいなのを言ってると、だんだん-- で、それを覚えていってもらうんですよ。それをもうナレッジ化してみたいな。
私の英語の-- 高知英語のなんか軸みたいな。
とかを- おもしろいの入れてる-- 入れたんですね。
あ、もう、め-- もう最高。そうですね。
あのー、本番のね、あの台本作りにも。なるほど。テスト子さんのファイル全部ダウンロードして、あれしてますよ。ナレッジ管理してね。はい。
えー、それからなんか台本とかも私じゃ-- やっぱ全部見に行けなくて、どうしても。なので、テキストで出してもらって、それをナレッジ化してもらって。はい。
で、トコさんとそのテーマ選んでいただくじゃないですか。あれは絶対トコさんやっていただきたくて。トコさんじゃないとできないから。
で、それに対してのナレッジをテキストで出してもらって、それを読んで、あ、じゃあ台本これトコさんきっとこれ伝えたいだろうなっていうのを見ながら台本にしてるんですよいつも。うーん。
それをご自身で貯めていけるんだったら、自分で作るやつももっとめっちゃいいものできてくる。 うんうん。うん。 うん。うん。 うん。
だって行かないとあれですもんね。作る日とか一日三つ作ろうとか決めてもいいと思います。なんか。ふっ。 たい-大変ですもん。なんか。
月曜日やって水曜日やって金曜日やるよりかは、もう一日三本作ってやるぐらいの勢いの方が多分めっちゃ頭切り替えるの大変なんで。あ、わかんなかったら聞いてください。
作り方に関してとかだったら全然私全部多分お答えできると思います。
あー、すいません。あの、ナナちゃん。 はい。あの、台本作ってきたので、このたたき台で。うん。 あの、タコさんが出していただいたやつで。で、あの絵本のやつは前のやつと一緒。うん。
というような感じで、絵本紹介に-にして、で、あとはその、なんかトークリールじゃないけど、質問のやつにしたいんですよ。うん。 なんか、っていうのは、あの、まず質問のポイント出るじゃないですか。
もうあれ自体がサムネイルでいいんじゃないかと思っていて。 はいはいはい。
あの、サムネイルが整うんですよ。
だからわざわざトコさんに作っていただく手間はないかなと思っていて。 うーん。
そしたら、なんかそのテーマが何喋ってるかわかるじゃないですか。
確かにあの-そうそうそうそう。
そうそうそう。
あれだと、じゃあ何喋ってんのかわかるから。 わかりますよね。 で、とこさんも作らなくていいし。だからこの宿のやついいなって思ってるんですよね。
中身が見えるんで。見てない状態でも。あ、確かに。なんか、この前の-うん。
うん、うん、うん。 それをサムネイルにしたらなんか整うじゃないですか。
そうっすかね。
なんか、で、中身も見えるし。うん。なんかね、あるあるじゃないですか?大体質問されることって。結構繰り返しになってくかなって。思うので。
それをそのイメージにしたら、多分そのままトコさんも楽だし、見てる人も何喋ってるのかわかるし。そう。そういうのをやろう。
そう思って、なんか、それしたら楽かなって思ってたんです。わかりました。すいません。これにしといて。はい。
これこれ。すごい。マジでこの見やすい。 あ、そう。
太いんですよ。
で、ちょっとトレンド-- 最近皆さん結構その書体使ってるんで。
あ、そうなんですね。なんか今っぽい。
うーん。はい、もうちょっと私のアカウントを見ていただくと、-そうですね。
なんかそれで私も今後その編集してくんだから、本当にその場-- それがどんどん溜まっていくから、この-- トコさんはこういう--発信してるんだって認知取れてくと思うんですよね。
ほんとそれで世界観と-- 整っていくと思うので。 確かに、悩みの、あの、に関しては。 うんうん。で、悩み答えてくれるじゃんってなると思うんですよ、そのうち。 うんうんうん。
それをだから続けてくことで、なんか、反応がいいテーマと、あんまり興味が持たれてないんだっていうのもわかるし。
だから、多少は--これ続けた方がいいと思ってて。 確かに。これ、あの、この前やってもらった。えっとー。え、この- はい。 ...「おスプラリブ」です。多分、表紙がイマイチなんでしょうね。
うん、ロゴとイマイチ。うんうんうん。
これにしちゃってるから。どうなんだろう。
えーと、ピンチコーンのやつ。えーと、あ-あの、うーんと、私が作った方のやつですか?
そうそうそうそうそう。あ、そうですね。
もうビールを買って。
ビラってどこら辺でされてますか?これ。はい。うん。そう、結構そのリザーブがどこでされてるかでだいぶなんかその企画が悪かったのか、それともそれ以外の部分なのかで。だいぶ読めてくと思うんですよね。
その傾向とかも。 こういう-- こういうラインですよね。 あ、そうです。あのー、だんだん下がってく方ですかね。
オーディエンスの方ですかね。えーと、そのオーディエンス?えっとー。
あ、もしもし。うん、です。もう一個なのを。
なんかこういうビームになってる、下がってるやつ。下がってるやつで。その場合。
概要になってさ-あ、こういうの?
これ- えっと、エンゲージメント? ...エンゲージメントか。 エン-- あ、違う。
待ってください。ごめんなさい。あ、嘘ついてる。いや、エンゲージメントだと思う。あ、えっと、ごめんなさい。概要の下の方に100%からだんだん下がってるやつがあると思うんですよ。
概要エンゲージメントオーディエンスになってて、概要の下を。あ、そうだと思います。概要のこの下の方の再生時間のところでだんだん百パーから下がってると思うんですよ。 うん。
で、それでなん-- 百パーだと思うんですよ、最初。どこでガクッて来てるかなと思って、それが。 これってでも秒数出ないですよね? あ、あ、さ-触ってみてください。
触ってみたら六十パーで二秒とか出てきます。
今ね、一番下がってるところ。
何秒でどれぐらい残ってますか?あ、すいません。何分でこうじる?
うん。 え、そのキープ率がどんなもんですか?
えっと、キープ率は-うん、じゃあ、その-- じゃあ、三秒以内に残ってないってことは、じゃあ三秒以内の何がいけなかったんだろうって考えるんですよ。なるほど。
うーん、あの、これ、あの、いいこと言ってるんですけど。多分-- 多分、お-- なんか、お-- そう、いいことはめっちゃ言ってるんですよ。絶対そうなんですけど。
あとなんか、そう、思ったのが、その、何だろう、素材がオーストラリアっぽくなくて。あー。
なんか、せっかくオーストラリアだから、ザ・オーストラリアみたいな、なんか「コアラ!」みたいのだと、あんまり-うん。
...なんか、この人オーストラリア行ったんだってわかるんですけど、現地工だけだと、私もその、なんか、あの、国旗は入れたんですけど、じゃあ-- じゃあ、お-- 現地工ってまず何なんだろうって人からすると、現地工ってわかんないじゃないですか。
だから、現地工ってそもそも、その、お家にご業界でめっちゃ広まっ-- まってるんだろうかって私が思ったのと。うん。現地工をやってる人はわかりますね。はい。
現地工員の発展した現地工というから、でもその、その現地工っていう言葉もあんまりでっかくは出してないのね、これね。
だから-え?うん、なんか「行ってどうだったか」みたいなのが良かったのかなとか思って。私もちょっと、その、オーストラリアの魅力自体を私も理解してないから、なんか「どう編集で出したらいいんだろう」って。
すごいなんか「どうしたらいいんだろう」って思っていて。なんか私の指示めっちゃ悪かったんですよ。だからすごい。 いいえ、違います。私が結構台本を、こう、なんか、考えてるのを私-うーん。
あの、アヤちゃんに-うん。
...インタビューさせてもらった- うん。 ...幼稚園五年目のオーストラリアのあ-- その子が-うん。 ...お上手いらしいのかな? うんうん。
だからやっぱ最初に台本のやつ、私結構意識して、おうちえいごとか。うん。うん。現地語だったら「現地語」とか、その、何だろう、おうち英語の-発信なんだっていうのがわかるようにしたいんです、できたら。
なんかそれを結構-- うんうんうん。うん。でもそういう意味では、この、あやちゃんに投げたやつ、落ちるもんね、ね。 うん。
一番挑戦ってのは起こって、オーストラリアとか、入ってるから。うん。
うん。
うん、だからなんか、私もこの「おうち英語五年」とは入れたんですよ、最初に。うんうんうんうん。うんうん。はい、感じですね。うん。
で、なんか、意識し-- じ-- なんか、ご自身で作ってもらうとき-- 意識してもらうときは、「おうちへ行こう」とか-うん。
...なんか、その、英語とかいうキーワードを最初に入れると- いや、なんか、初期に届かせないといけないのに- うん。 ...なんか、あのー、沼にハマってる人--いい。うん。 うん。
多分あの、なんか、そう。
なんか- そこを変えていかないと。なんか、なんか、悩んでる人がターゲットだと思うので。なんかそういう--人が何悩んでるかみたいな。もう本当にそこに尽きると思います。
それがわかればわかるほど、台本はもう本当にめっちゃ良くなっていくはず。え、その未来を見せるのではなく? 未来も見せる投稿は未来を見せる投稿だっていうも-- ので言えるんです。
全部を入れれないんですね、一本で。だから認知は認知で、じゃあ悩みに答えるとか。でも悩みに答えるシリーズめっちゃいいと思うんですよね、だから。うんうん。
あ、それを、その、なんか、自分が何に困ってるんだろうっていうのがわかればわかるほど-うん。ほんと、なんか深いところの悩みに答えれるじゃないですか。
そしたらここ入ったら変わるかもしれんっていう思えて、理想の未来にそれもなっていくし。確かに。なんか、同じテーマで今、オーストラリアに関しては二個。いい感じですよね、一。結構この、えーと。
そのね、もう自分でもっとやらないといけないですよね。うん。 なんか、うわ、どうインタビュー? うん。 ばっかりでわかんないもんね。 そう-- そうなんです。
あの、このなんか集まってる感のところがいいんじゃないかなと思ってる。うん。 なんか、人が。
なんかその、じゃあ、こ-- なん-- だい-- え、トコさんが単体でインタビューに行ったのか、その「自分が持ってるコミュニティがあって」とか、「そこで誰かと競合して行ったんです」っていうのが伝わる方がいいと思ったんですよ。
うん。なんか、あの、大神さんが出てる方が目引くのかなと思ったんですよ。友達か旦那さんか誰かわかんないかなと思って。そうかな。
パッと見でインタビューしてみようだけど、名古屋城でっていうのもいいなと思ってて。だから名古屋城とかがわかるものがあったらいいなとか。
でもそれじゃないから、じゃあみんなでたくさんの人でインタビューしてきたんだよって見ないじゃないですか、そんな人なかなか。 うん。 だからなんか最初のファーストのやつとかのがいいかもみたいな。
なるほど。 だからそこと名古屋城で行ってきたよみたいな。うん。 なんか少ないじゃないですか。
そんなことできる人少ないじゃないですか。
おとさんぐらいしかいないじゃないですか。 そうですね。 うんうんうん。 もう一回作った方がいいよね。なんか最初-- あー、なんか作ってもいいと思うんだよ。
まさかこのトコさんの、じゃあ、うーんと、お子さんがどうなったのか、参加したお子さんがどうなったのか。 はい、そのね、そのタイの仕上がりをやってもらって-はい。あ、うん。
あ、はいはい。いいじゃないですか。 あ、最初でいいんじゃないですかね。なんか名古屋城のやつ-- 名古屋城だってわかるやつと-うん。 ...その-- で、やってきます-- 行ってきたんですみたいな。
で-うん。 ...で、ここの声だけ切り抜いて、パッパッパッてやって、で、「これからもコミュニティではこんな体験を増やしていきたいと思っています」って言ったら、「あ、じゃあこの人--こういうのを主催してるんだ」ってわかるじゃないですか。
うんうんうん。 やっぱ声が一番強いんですよね、私。他の人でエステの人も、あの、クライアント様でいらっしゃるんですけど、お客様の声がやっぱめっちゃ幅のいいんですよね、やっぱり。へー。
やっぱり体験してる人がどう変わるかが一番みんなそれしか興味ないから。
へー。 もう、ちょっとそれ、共感良くて。なんか声だなってなったんですよね。参加してる人の声でどう変わったのか。今のね。はい、えー。うん。うん。うん。 うん。
うん。YouTubeでカットしたやつをちょっと上げたんですけど、そういう-- それを-- そういう喋ってるとこですよね。あの、もう一つ。いいぞ。
それうちのお母さんの、私の--行きたいと思いましたっていう声よね。あ、めっちゃいい。あ、めっちゃいい。
そう、そういう人達に、こう、もう、た-- こう、もう、おー、なんかそういう調子をさせたりし- うん。 ...うん。
一緒に、た-- 親子留学行きたいなと思います。あー、うわー。 うん。 いいっすね。 いいでしょ?いいです。トコさん以外の声が乗ってることがいいです。あの、顔乗ってなくたって。なるほど。
それが見たいんだと思います。あの、どんな人が参加してるんだろうって気になりません?
うん。
で、なんか私入れるんだろうかとも。なんかレベル高すぎて、私なんてみたいに思ってる人絶対いると思うんですよね。
そうですよね。
そういうのバンバン出した方がいいと思います。もうなんか編集のスキルとかどうでもいいんですよね。もう声が聞きたいんですよね、みんな。 そっか。うん、そこの短いやつでもいいじゃないですか。
別に十五秒だって別にリール何でも大丈夫なんだし。うんうんうん。なんか、実際参加されてる方の声です、みたいな。
で、ビフォーアフターをトコさんがキャプションでちゃんと補えれば、それはそれで立派な統合だと思います。なるほど。じゃあ、もう。はい。うん、そうそうそう。あ、もしもし、じゃあ、はい。もし、えー。うん。
見えないもん。
動画が見なくて。えっとー、台本のところだ。うん。はい。すいません、私の。 あ、全然いいです。いいです。 今のやつを-あの、ナナちゃんにお願いするやつと自分ででき-- やろう。
とにかくまずお出しというところ。ナナちゃん言ってください。ここは自分でやったらいいんじゃない?とかいうところ。 あー、うんうんうん。
あの、私がやった方が絶対伸びると思うんですけど。はい。あの、その、さ-- うん、そう、テーマ決めだけは、ポコさんがその、リードアンドトークの講座してて、質問会とかあるじゃないですか。 はいはい。
あれで、「あ、みんなこれ聞いてくるな」とか、そういう選択は私にはないんですよ。
だから、この-うん。 ...この、い-- あの、五本だから、五本分のテーマで、悩みと、トコさんが、じゃあ、ことを答えるかとか、一番伝えたいことっていう、これだけはトコさんに絶対してほしくて。
で、そう、で、難しい編集なのは私に投げてほしいんですよ。
ありがとうございます。
じゃあこれ、十月ってもうテーマ決まったんでしたっけ? あ、トコさんが出していただきました。はい。そうそうそうそう。 あ、これ今-- 今に使えばよかった。 いや、全然全然。あの、うん。
で、これで基本的に軸-- 二軸として絵本の紹介と-うん。 ...と質問がいいと思ってるんですよ。
で、そこにもし「トコさん、これやった方がいいんじゃないかな」とかいうのだったら私言っていくし、トレンドとかでトコさんのやつで掛け合わせたら良さそうなものは私随時こう-- あの-うん。
...ご提案させてもらうので。 ありがとうございます。
そういうのは私ができるんですけど、トコさんのこの選び取ってもらうっていうか、で、トコさんの回答が、まあ一番大事なわけなので、解決方法と伝えたいメッセージ。 うんうん。
で、これを元に私がこのスプレッドシート-うん。
...の台本のたたき台をやって、で、ここで私がちょっと「これどういうことだろう」と思ったことを詰めてって、本番の台本が出来上がって、すぐトコさんが-うん。
...撮影でき、してもらえるような環境のがいいなって思っているんですよ。っていうので出してもらったの-- やつで、えっと、作ってきたんですよ。はい。
そうか、今回は、は、アカウントの(聞き取り不能)- そうそうそうそう、そうです、そうです。
...ドクマの。 あ、そうです、そうです。それじゃあ、せ-- それでは次にいきましょう。 あ、そうですね。なので、えっと、ちょっとじゃあそこからい-いきます。
あの、撮影の仕方は、あの、先月と同じで大丈夫です。あの、トコさんが後ろから撮ってみたいな。うん。うん。 きれいです。 また話逸れちゃうんですけど。 ううん、全然。あのー。
うんうん。...話してて、待ってる人。うん。
あの、やつをちょっとお伝えしていいですか?
はい。あ、もうピッて送ってください。あの、あの人なんですよ。
あの、ミナポライフの人だったと思うんですけど。ブルーミッシュって人?
ブルーミッシュ。
うん。へー。 やべえ。 あの、お花の人なんですけど。 へー。
東京は- 自分で撮っ-うん。あ、映像が綺麗だなって。
やっぱりね。いや、でも見ちゃうんですよね。もう、もう、なんか中身どうっていうより。うーん。で、この人に「やっぱり冷蔵庫きれいですよね」って言ったら。
えー、ちょっと、ちょっと、えー、どれだけ、お掃除してたら、っていうこと?カメラもそうだけど、それ、ここのめっちゃ上だからね、って言ってました? なんか会社員さんの-うん。
...に入ると、会社員さんってわかりますか?あのー-うん。 ...あの人の役に-えっと。めっちゃ言われます、それを。もうまず、ざ-- 「画質が悪い」みたいな。
もう「これ白飛びしてますよね?」みたいな。もう零点一四ってそれを言われます。なんかそれぐらいやっぱ、が-- 画質とか、その見えるものが大事なんですよね、インストなんで。うん。 うん、なんか、やから。
そこ変えるだけでめっちゃ底上げできるし、もう本当に伸びしろしかないです。そう。
てっきり確かに。
やべえ。
やべえです。うん。センスがすごいんだな。これもう画角とかだけなんで、本当に。 うーん。 うん。画角と何を映すって決めるかだけなんで、もう何でも一緒だと思うんですけど。うん。
でも、あの、斎藤先生めっちゃ綺麗だったと思います。
なんかめっちゃ綺麗やんと思って。うんうんうん。その橋渡しのやつ。あ。はい、もう、いいですか? うん、すごい綺麗だと思いました。うん。もう、あれと撮り方が一緒でいいんですよ。で、本が変わるだけ。
あの、その-トコさん共有してくださった絵本の方いるじゃないですか。なんか、一回聞いてくれたけどみたいな。あの方も一緒なんですよ。撮り方自体は一緒で、本が変わってるだけ。
で、プラスあとはトコさんの差別化することは、トコさんがその本を読んでどう思ったのかってところなんですよ。だから-撮り方は一緒でいいんですよ。うーん、うん、なるほど。
あの、後ろから撮るとか、で、横-- 横から映す、で、本パラパラする、で、本をこうやって並べるとか。 うん。
だから、これカットして、「あ、ここはいい」ってところをカットしてやってくれたから、そこを中心に同じようなやつを撮ってほしいですね。 うん、はい、撮影してほしいです。
で、プラスアルファこんなのあったらいいんじゃないかなっていうのが、この二番目と三番目なんですけど、スペッドシートの。見えますかね?二番目と三番目を、その絵本、『ハロウィン』と『ドックマン』?うん。
のやつにしたんですけど、ちょっとこれ多分拡大-- スプレッドシートご自身で後で百倍とか、なんか二百とかにしたら多分もうちょっと大きくなると思うんですけど。 うんうん。
えっと、子供さんが読んでるところ? はい。 こう、読んでるところとか、子供がもし、その-うん。 ...絵本持ってきてるとか。 うん。
うんと、トコさんがなんか、カメラに向かって「これ」みたいな、しとるやつとかあったらもうちょっと。なんて言うんだろう。ハット数が増えるかなっていう。
先月のとプラス「こんなんもあったらいいな」みたいなのが。
うん。 ...貼ってある感じです。
うん。なんか子供入ると「子供読んで」ってわかるじゃないですか。あの、おうち英語っていうか、子供が読んでてとかだとわかりやすいなとか、なんか、うん。っていうのがあるといいかなみたいな。
で、ま、よかったら取ってみてもらえると。
なんかほんと練習にもなるし。
うん。
なんか、絶対素材あって困ることないので。はい。 あ、か- はい。 ...はい。 あ、確かに。そう、ちょっと思うんですけど。 うん。はい。 あの、子供がこう、じっと読んでるところとか- うんうん。
...全くその動画なのに、もう、こうペラペラめくってるだけだったんだけど。そっちがやるとき-あ。
あ、動かしてますね、あれ。編集ソフトを。あ。編集ソフトを動かせばいいの。
トコさん動かなくて大丈夫。
あ、ほんと?
はい。
みんななんかこう、ちょっとこういうところを、こういう動きをしてる。 あー。ありますね。 ミハルさんとかの。 はいはいはい。 ミハルさんわかります。
ミハルさんはすごいそれを意識して、なんか、いつも-うん。あんまりもないけどな。景色とか-うわー。
うん。 なんか聞きたいですけど、その動きどうや-- あ、聞く方がいいのか。
えっと- どっちかがいいのかって、どっちかがいいのか、なんかいろいろ考え- それをどっちも叶える方法が後ろから取ることですね。
それは編集ソフトでずっとできる。あのー-編集ソフトでキーフレームで。
いや、あん-あの、でも、た-- と-- この-- あ、しなくていいです。
編集ソフトでできますね。 でも、あの、絵本棚を- はい。 ...こうやって。 ああ、それ-- それは自分がゆっくり横にスライドする。そう。あ、えっと、あとその、前回の- はいはい。
...レッスンです。なんかは、-はい。 ...単位ものから-うん。 ...なんか、やる方がいいのか、なんか。
だー、どうせだったら一冊をズームしたらいいのかとか、なんかそこら辺が。うん、もうあんまり好きじゃないやつ見ろよ。うん、スライド横に-- 結局でも近くに行くか遠くに行くか。うん。
近く入れるか、引くか、こうかしかないと思うんですよ。け-- 難易度高いとこうしますけど。あー。
だけど、基本的にはもう一本の一分の動画で、もうゆっくりこうしたり、こうしたり、こうしたりしてもらったら、スピード変えれるし。キーフレームでなんとでもなるので。 へー、なるほどなるほど。 OK。
なんかゆっくりゆっくり動いてもらえるとありがたいです。
あの、選出する側として。
スピードアップはできるんですよ。うんうんうんうん。うんうんうん。うん。 うん。うん。
うん。 それがね、一応ね、大変なんですよ。 うん。やっぱ子供が抱えてるみたいな。なんか言ってみたら? うん。 こんな-- こんなやつ。
なんか、で、ここ-- ここだけ写って-- この-- この下だけ写ってる。 うん。 二人じゃないから子供の手ってなんか大人と違うから。うん。
なんかそういうのあると、「あ、子供が読んでるんだ」っていうのが言わなくても伝わるとか、お父さんがその本を読み聞かしてるやつとか。子供がこう思って動かない方がいい。
動い-- あ、動いてもいいですけど、動かん方が楽っちゃ楽ですよね、編集側としては。でもどっちでも大丈夫です。だからなんとかなるんで。ただ長く- そうですね。
なんか例えばなんですけど、抱えてて、普通にちょっとじっとしててみたいな。
この-- このシーン。
うんうん。 それ-- それだけで、なんか、え、遠くから撮れば撮るほど、編集の時にグーって、ズームしたい。
うん。 一回撮ってるともうズームができないんですよ。そうね、そうね。
もう肘引くと画面が黒くなっちゃうんですよ。そう、そんな感じなんだ。あー、なるほどなるほど。あ、ちょっと思ってそこで待って、だけでいいってことですね。 あ、そうです、そうです。
動かす時もちょっとでいいんですよ。なんか、大きくみんな動かしすぎるもんで。うん。 改装する時に、ざ-- なんかちょっと難しくなっちゃうんですよ。 うん。
ちょっと汚くなっちゃうんですよ。
だから、する時はとにかく動かない、もしくは動くならめっちゃゆっくり、みたいな。
ふーん、なるほど。
で、するとすごい綺麗に取れます。 ふーん、なるほど。わかりました。
めっちゃキーフレーム打ってます、だから。
あ、そうなんだ。 このなんか、四角みたいな。うん。
ちょっと、チッってなる。え、ちょっと待って。
うんうんうん。上の表情がまっすぐ見えるかな。あ、なんかそこら辺勝手にAIが見てるんで、そこまで見なくて大丈夫です。 あ、本当ですか?
勝手になんかですね、えーと、ほんと、ほんと撮り方は先月と一緒で大丈夫です。で、なんか-そらさ、俺はまだ子供さんが写ってるといいなっていう。
あの、お子さんのやつだから、わかりやすい、伝わるかなっていう。
うんうん。
で、台本はちょっと、いただいたのからちょっと短くしてみたりとかしてるので、なんかできるだけ早い-- 早く結論言いたいなと思って。うーん。 サブダブックだったらもうお家芸の-- 人じゃないですか。
うんうん。 で、「おすすめ」みたいな。うーん。 で、文字いっぱいの本は嫌がる。だけど、漫画大好きな子はこれ、みたいな。それはわかる。 うん。
で、我が家がハマったのが『ドッカンマン』。え?あ、そう。え、世界中の子供たち大人気で、グラフィックノベルって何ですか?これね、あの--えっと、あの人がこう「あ」って書いてるやつを- はい。
...そ-- よ-- やっぱり子供抵抗あるから、それをちょっと、え-- 絵をメインにしたような本に-うん。 ...変えてたりする。そうそうそうそう。
あー、それも、まあ、もともと本--本、一応、その、ちゃっかり、う、図書みたいなのを読みやすくして編集し-- して新たに出す人もいるんですけど、もともとグラフィックノベルって、こう、こういう、こう、読みやすい絵-はい。
ちょっと日本で言う-ゾロリみたいな。 あー、はいはいはい。 ああいうふうにね。 なんか日本版のゾロリみたいなの言ったらわかりやすいかもしれない。
あー、確かに。 そうか、ちょっともうちょっと調べてみますね。 はい。 ノベルの定義があるかもしれないので、漫画、グラフィックノベルと見ていいのか、ちょっとそれ。あ、そうですね。
もし、それが、なんかその、リールにするならやっぱ一言じゃないといけないので、それが言い切れないんでグラフィックノベルって言うんですけど、キャプションで説明するみたいな。あー。
そう、ギロフィーって何でる?みたいな。それでごめんなさい、私がおうち英語じゃないもんで全然あれなんですけど。 なんかそれをちょっと説明でもし一言とかで短く言えるんであれば入れた方がいいなと。
入れ-- 入れれないのであれば、なんか、キャプション、だけにして「大人気」だけでもいいと思うんですよ別に。うんうん。 で、とにかく、えっと、笑いとアクションがいっぱい。
で、主人公は犬の頭を持った警察官で、えっと、なんか他にキャラクター出てきたりしますか?はい。
なんか、なんかさっき-- 先月の、あの、なんかベッドが床を突き破るシーンとかめっちゃいいなと思ったんですよ。
ああいうなんか絵本のワンシーンをこの赤いところに入れて欲しくて。ああ、シーン。やっぱポーズ変えなきゃいけないのか。うん、うん、はい、はい、読んでいます。はい、そう。
で、事件が次々起こってページをめくりたくなる、いにくなキャラクターが-うん。 ...次々登場して、発するみたいな。するよみたいな。
で、漫画形式だから、英語が完璧にわからなくても、絵からストーリーを想像できて。
そう、要約を基盤、ストーリーの流れを見ながら読めるから、子供も楽しめますみたいな。うんうんうん。
ストーリーの流れ。 なんか、トコさんが頭が良すぎるもんで。
まあもうね、わかりにくいんですよ。 そうなんですよ。頭がいいんですよ、トコさんが。マジで。
頭が良すぎるんです。
羨ましいわと思って。わかりやすく。うん。しかも、もう大体二時間ぐらい喋るの楽しんでる。言い方あるってことです。
そう、英語もあるし、あの-えっと、その。うん。
ひい、ひい、うん。
それって投稿したの、YouTubeに上げるって感じですか?どんな感じですか?YouTubeにもあります。 あ、そうなん- これはアニメ、アニメっていうか- あー、なるほど。
なんかその-ここで、ここで言ってるところで、その-ああ、テレビを映すみたいな。辻村深月さんも多分そんな感じだと思うんですけど、それを入れると、映画も「何それ?」ってならなくなるんですよ。 うんうん。
だからそれを、あの、取ってもらえると嬉しいです。横に書いておきます、私も。 それやっぱ子供が見てる方がいい?
できればいいですけど、まあ無理しなくても大丈夫で、普通に映-- テレビとそれが映ってるやつを普通に、それだったらスライドさせようかなとか。映ってるシーン流してみたいな。
うんうん。
ここに。なんかそれが。どれってどういうのなんだろうって多分あると思うんですよ。なんか、わ-- なんか選書とかに困るわけじゃないですか、皆さん。
選書とか、何見たらええんやろうかわからないと思うんで、じゃあ自分の子だったら-うん。 ...何はまるかなっていう目線で見てると思うんですよ。だからそのシーンの紹介とか-うん。
...なんかその、誰々が誰々して-うん。 ...こんなシーンがあるっていうと、見たいってなるじゃないですか。
なんか絵本の帯みたいな。
うん。 なんかそれを投稿でしてきたいんですよね。うん。 うん。はいはいはい。ほら。もうこれが一番大事なぐらいです。ここがないと差別化ポイントじゃないので。 そうね、多分紹介されるもんね。
お子さんのいいとこそこじゃないですか。いっぱい見てて、いっぱいやってるから。
あ、分かりました。それもちょっと短くね。 短い方がいいんですよね。なんか、あの、あ、読みたいってなるようにですね。うん。 その、新紹介がいいと思うんですよね。
ほんと新月めっちゃ-- めっちゃいいと思います、私は。 うんうんうん。 誰々がどんなシーンになるから、ドキドキでワクワクするみたいな。
このシーンが一番良いみたいな。うん、そうそう。そう、その通りにやらなきゃ。そうなんだけど。それはね、あれなんですけどね。なんか、その、保存と-- 保存もフォローも-いいですね、これね。
うん、ですよね。でも、絵本紹介とかそういうティップス系は、フォローっていうか保存が多いと思うんですよね。また読みたいから保存すると思うんです。はいはい。
だからそういう役割だと思ってるんですよ、私的には。
なるほどね。
でも、あの、お悩みとかは、「この人めっちゃ答えてくれるやん」とか、「次も見たい」でフォローだと思ってるんです。
うーん。 なんか役割が違うかなって思っていて。
うーん。うーん。なんかレシピのストアだと、レシピ、また作りたいから保存するじゃないですか。 うん、はい。 でもそのなんか- その-- 同じのね。そうそうそう。
でもその人の考え方とか、その--どういう思いでやってんのかが共感できるから講座入ると思うんですよ。
それも多分作ってるやつっていうか、考え方とか、そういうのでフォローするから、役割がちょっと違うから分けて考えたら良いかなって思っていて。
全部がフォローも保存もそれもいいってなると、多分総合を頑張らないといけないから。
だったら役割分けて。
なんか、探すテーマなんだろうって探した方が早いかなって。うん。いいところにつながってる。うん。
大事だし。インサイト取ってくとほんとわかると思います。なんか何が刺さってるのか。うんうん。
どう繋がるかどうかも、また、バカなんや、ちょっとまたそこを変えないとって言われました。そこを変えないと。あー!なるほどなるほど。そう。
なんか受講生さんの、あの、び-- アフターとか載せちゃダメなんですか?なんか伸びてる人、大体受講生さんの「どうなりました?」みたいに書いてるもんね。うん。プロフィールに。
なんか-早さだけじゃないですけど、全然読めなくて英語嫌いだった子が- うん。 ...本を毎日-うん。 ...読んでって言うようになりましたとか、もう、アフターじゃないですか。うん。
なんか- 英語嫌いが。 ...そうそうそう。それとか英語嫌いだった子が-- のお母さんが悩んでるわけなんで、「え、私の子も?」ってなるじゃないですか。うん。
なんかそういうアフターとかをプロフィールに。なんかトコさんの牽引線なんて多分ライブ見たらすぐ伝わるので。なんか、それアフター?
構成さんがどう変わったかのところってすごい実績だから、それをプロフィールに持ってきてるとも結構言いますよね。なんか-そう。 ビジネスの人だったら、なんか、半年で月商八桁とか。 そうね。
なんかそんな大きなものじゃなくていいと思うんですよね。
ターゲット自体がその困ってる人なんで、今お家がつまずいてる人とか。だと思うんで、別にそれで十分かなみたいな。それ以降は入れた。入れた。一個とか二個とかでも。
なんか、じ-実績だけで固めてる人もいますし。
プロフィール。あのー、トコさん教えてくれた方も確か受講生さんのなんか、だったと思ったんですけどね。
あの、何でしたっけ?
あ、マコさん。マコさん、何でしたっけ?あの、この絵本のやつの、このお手本の方。
うーん、あー、そうね。はいはい。
パパとかも多分そんな感じだったと思うんですよ。で、時効性のじ-- せきをバンバントークリールにしてるんで、なんかそんなんでもいいかなとか思ってたり。 なるほど。うん。
えーっと、あ、そうそう。
で、ハ-ハロウィンのやつなんですけど- はい。 これレベル間的にどれ-- レベルアップがどれぐらいのレベルアップなんだろうと思って。えっと、そのー-例えばじゃあ、このー-うん。 うん。
うん。 うん。どれぐらいの子がこの本を読んだら良さそうかっていう、そのレベルみたいなのが表せたら良いなって思ってたんですよ。うーん。星三つとか、その、あの、私が編集する時に、この、この方みたいに。
星五つとか。ま、それじゃ-- それにレベル感が置き換えれないのであれば、なんか、例えばどんなのが好きな子におすすめなのかとかでもいいんですけど。 うーん。 それを、なんか、この。
本番のところ、あ、喋ってもらってもいいし、か-- あの、書いていただいても、なんか。 うーん。なんか、た-- レベル高いと、じゃあうち無理かもってなるともったいないじゃないですか。はいはい。
なんかそれを入れてもらえると、どれぐらいの--けっこう親御さんがちょっと頑張らないといけないですよね。これ。そう、そうなんですよ。 ね。
だから親御さんのレベル感もそうだし、ストーリーがお子さん分かったとしても。うん。親御さんが読めないとあれだから、親御さんがどれぐらい読めたらあれなんだろうとか。うん、あれあるよね。
これでも-その、おうち家業界でしか知らないような- うんうん。 ...「YL」とか- ...「YL」って- ...「YLS」とかは言い切れないで- ...うんうん。 ...の方がいいですよね。
「YL」って何だろうと思いました。
そうそう、それも聞こうと思ってたんですよ。
なんか-そう、それをできるだけやっぱりわかりやすくすればするほど、きっと-あー、なるほどってなると思うんですよ。 うんうんうんうん。
キャプションにも書かないんで。 なんか、書くんだったらちゃんと説明してあげるとか、それでもだいぶ下の方でいいかなとか、それだったら。あの、上に持ってくると「うっ」ってなるじゃないですか、私。「YLって何?」ってなるから。書くんだったら下の方に
この絵本がじゃあ自分には合ってるんかどうかみたいな。そう、分かれた方がいいと思うんですよ。それがうまいなと思ったのが、この渡してもらった人か。うん。 何千文字ぐらいみたいな。
で、レベル感的にこう、星いくつとかだと分かりやすいなと思ったんですよ。なんかそれがわかると自分もちょっと読んでみようかなとか。英語表記高いじゃないですか。
高いからその、買うときに結構躊躇すると思うんですよね。欲しいとは思っても。えー、でも、日本だったら、これ、私に合うかなっていうのが、教えてあげれる方が、それはトコさん教えてあげれると思うんで。
それをなんか、どう表現するかっていうとこだと思うんですよ、リールで。
はい。この参考にしてる- はい。 ...さん-- あのー、ジェンスの、この一番上のお手本を読んだところなんですけど- はいはい。 ...これ、どれかわかります?
あ。あ。あ、もうちょい先またリンク貼っときますね。あ、こっちだったっけ?これかな?これかな?上に。なんか、リンク-- リンク飛べますか?
リンクの違うやつが出てきちゃって。
あ、本当ですか?なんかそれがあれかな?なんかあるんですよ。ちょっとまたな-- なんとかしますね、これ。
いやいや、言ってくれたらだ-題名だけ言ってくださったらいいんじゃない? あ、でもこれミホ。
森地みほさんの-- はい、森地みほさん。
その中でもこの、題名が出てこないから、どの投稿かわからなくて。
そうですね。なんか、これ、クロードコードあれなんですよ。たまになんか、前できたんの時にやねんかみたいな。あるんですよ。でも皆さん、あの、このミコさんって方?うん。やり方全部一緒ですね。
題名で、あの、語数-- 語数とレベルみたいな。で、この方喋らないので。
なんかこの- あ、この瞬間の時はね。
...テロップでやってるので、トコさんの場合は喋ってくれるじゃないですか。
あの- うん。
...特徴を。だから、載せるところとしては普通に本のタイトルとレベルがどうなのかとか。うん。
レベルでアラファト層ないんだったら、その、どういうお子さんだったら、なんかい--おすすめなのかとか、なんか例えば怪獣が好きな子とか、なんかそんなんでいいと思うんですよ。
あの、長いと、よ-- あの、て-- とこさんが喋る前に次の方行っちゃうから。はいはい。
なんか怪獣好きな子にとか、何者好きな子にとか、まあなんかそんな一言でちょっと言えるぐらいの、ほんとちょっとしたことでいいと思うんですけど。でも親切じゃないですか、それって。
そうなんです。うん、うん、うん。
「書けないんだったらキャプションに書いているよ」だったらCTAにもなるし。 うん。 「説明してるよ」だったらCTAにも読んでも-- あの、キャプションを読んでくれたら、それ滞在時間にはなるんで。
伸びてく投稿になるしっていう。なんかもう。うん。
結局ゼロから。うん。あー、そう。
何月って言ったっけ?
今からちょっと、うーん、一緒に- はい。 ...やりましょう。えー、そう。あ、これか。わかりました。ミステリーですね。
ミステリー?
ミステリー本ですね。
うーん。
なんかテロップの参考にしてほしいみたいな。 あの、テロップの数をちょっとだけ、上にちょっとだけ- あ、そうそう。
で、この方喋らないから、パッパパッパ切り替えるから、その、本の紹介が浅いんですよ。うんうん。 でも、トコさんはちょっと中身まで言ってもらうから、絶対そっちの方が私はいいと思ってるんですよ。うーん。
うーん。で、みんな知りたいの多分そこなんですよ。ミステリーとか調べれば出てくるけど。どんなもんなんかっていうのが、中身どんなもんなんかっていうのが知りたいわけですよ。
だからそれがトコさんがそれ答えてもらってるので、良いと思ってるんですよ。
なるほど、なるほど。
で、それ-うんうんうん。
いや、知りたいんですよ。 三つ-- 三つでしたよね、これ。
五個紹介してもらってますね。
あ、それで中身まで言うのって。
だったら二-- 二つ-- うーんと、二つに分けるとかでもいいかなみたいな。トコさんがその、何だろう。お-推しの三冊で、で、あと三冊は自分で作るとかでもいいと思うし。 うんうんうん。
でもこの文章構成としては一緒なんですよね。うん、うん。 うん、うん。 うん、うん。
あ、そうか。あ、五-- あ、五冊。
そう。で、三冊で、一から三を私作ったらとか一緒じゃないですか。一緒でもいいと思うし。で、四、五、六とかやったらトコさん自分で作るとかでもいいしとか。 うーん。
そう、五冊はちょっと長くなるかもしれないんですよ。あの、あの、文章を入れてるので-- 入れてもらってるんで。
そうですよね。パッパッパッパッっていうぐらいしかできない。
うん。なるほど。そう。で、えっと、そう、お聞きしたかったのが、なんか「繰り返し」って書いてたんですけど、繰り返しも多くて、これ何の繰り返しですか?
あー、そっか。あのー- 陰?うん。はい。 はい。あのー。表現が同じもので、単語だけ。変わっていく。 ほうほうほう。いや、それは日本語でもある。
なんかそれを日本語で- ... brown bear, brown bear, what do you see?
I see a red bird looking at me.Red bird, red bird, look-What do you see? What do you see? What do you see?
I see a blue horse looking at me. Blue horse のところだけが- あー。 ...変わって、あとは全部一緒みたいな。
それが繰り返しなんですよ。
なるほど。
それを言い-- 言い換えれるといいなと思って。繰り返し?と思って。ね。言い-- 言いなのか、その、多分その、どっちからかは思ったんですけど、それが何なんだろうみたいな。
なんかその言いかえのやつをちょっとここに入れてほしいなと思って。その、か-カッコで書いたので、なんかその、そういう、なんか、表現が-うん。 ...なんか、わ-- 伝わると。うん。
...うーん。 うん。 なるほど。
...ってなったので。
あー、なるほど、なるほど。で、だからなんか、何だろう。うーんと、そのテロップ?の入れやすいように入れてもらえると、私が、ひゅ-- あの、編集で入れます。
うんうん、そう、「What do you see?」やったら、「What do you see?」みたいな、なんかその、ちょ-- そう、わかるようにいるんですけど。 はい。
なんかそれを入れてくれると多分親切かなと思いました。
見てる人にきっと。 あ、それも見てる人ね。
これ二つに分けた方がいいかな。なんか、うん、二冊-- に-二冊の方がいいかも。せっかく、あの、濃く言ってくれてるから、数も出せるし、最後まで見てもらいたいなーって思うと。 うん。
なんかもう一冊ぐらい出して、一冊はそのトコさん使ってもいいし。そうそう。 なんか、めっちゃいい内容じゃないですか。だって本-- 中身買う人結構痛くすると思うんですよね。 うんうん。
失敗するかもしれんし。うん。えっと、ストーリーを。ストーリー。ストーリーが分かりやすいとかも、なんかどういうストーリーなのかも、なんかその、なるべくなんか一言で言えると、なんかいいなとか。
うん。あ、そうだ。Freaky Carrots、私持ってないんだ。 はあはあはあはあ。 ダメだね、これ。持ってなかったらやばいですね。すいません。
乗ってないやつとかだったら、その電-- 何だろう?うんうん。 なんか全然変えてもらっても大丈夫です。
そこら辺は。うんうん。
あの- ちょっと撮影がい-いますもんね。あった方がやっぱいいなとは思います。うんうん。
あの、読む時にこれ、あの、本番のやつを消してもらって、例えばこれだから、ピッてこの部分、ピッて消して、「え、あー、なくなってるから、これ入れなくていいんだな」っていうの私もわかるので。
うん、OK、OK。え?そんな。
で、これは-トーシアプ。
うんうん。なんか- パラパラパラ。 ...パラパラパラとか。でも、あの、結構説明が長いので、カット数がいるんで、この-- この二番目のこんな感じでいろんなシーン撮ってもらえると。嬉しいです。
パラパラパラとか、トコさんが、なんか見せてるやつとか、あの本棚並べちゃってるのか、こうやって斜めに。うん。 こういう、こういうやつとか。
もうとにかく、あの、裏の、裏のバックはなんでも確かにいいんですけど、ないと動画が作れないので。 はいはい。 なんか、いろんなシーンを撮ってほしいです。
だから二番と一緒って考えてもらえると、撮るものが。うーん。だからそれを一冊ずつやるみたいなイメージ持ってもらえると嬉しいです。あの-わかりました。 30秒あても使えるのほんと五秒とかなので。
うんうんうんうん。 うんうん。なが-- 長くて困ることは一個もないので。 うーん。とにかく録ってもらうと嬉しいです。
なんとからしい「in」っていうのも、「in」ってあれですよね、あの、リズムが- そう、リズムが。 ...取ってくやつですよね。このなんとかさんっていう方が知られとるんかなと思って。うん。
じゅ、ジュリ、ジュリ。 そう。 あの、多分作者さんのことですよね?
作者さん- はい、そうです。...さん、作者さん、これ読み取ってもらえますか?あ、あ。
その作家さんらしい。 うんうんうん。作家さんらしいっていうと。で、この-その、ストーリーとかでなんかそれ紹介したらめっちゃいいじゃないですか。
そのリールをひ-- あの、出した後に、「この作家さんはこうだよ」とかストーリーで言ったら、なんか、有益性じゃないけど。 うんうんうん。えっと、今、私が「ん?
どう-- これどうなんだろう?」と思ったことが丸-- 丸赤で書いてあるので、それ読んでもらったら、あの、補填してもらえて嬉しいでございます。え?
あの、補填-- その台本をちょっと変えてもらうとか、ちょっと一言足すとか、あの、ちょっとこれ言い切れないからキャプションにするかとかの判断はトコさんにお任せするので、私がどし-- 初心者が見ていて。
これってどういうことなんやろうみたいな。 はいはいはい。 で、補填してもらうと多分「あ、なるほど」ってなると思うんですよね。
うーん。これ例えば、あのー、ハロウィン、こ-今年はちょっとレギュラープラン、簡単な予約足りない子に読み応えある。えー、二冊書くと、開始は二よ-- 二冊ちょっとよくない?
ジャック・サンタスの方がいい。二冊だったら二冊でめっちゃ中身濃くしたらいいと。うんうんうん。
なんか、二冊だからダメとは思ってなくて、ただ、その、中身がどんなもんなのかっていう、その、総体のレベルだと思ってるんですよ。 うんうん、詳しくしたら二冊、一冊。 うん、でもいいと思います、私は。
また、みんなが知りたいんです。
二冊か三冊かじゃなくて、多分中身がどんなものかとか、うちの子がじゃあこれ読んだら喜んでくれるかなとか、食いついてくれるかなってことしか多分考えてないんで、多分二冊であろうが三冊であろうが、なんか他の投稿もやってるか見てねぐらいのがいいかなと思ってて。
あ、わかりました。これ、今年はちょっとレベルアップのま-- なんか-うん。そこの--ちょっと赤ちゃん向けというか、めっちゃ読みやすい絵本を-- の動画とかも入れます。
あ、みんなが知ってるような動画、あの、絵本ってあるんですよ。ちょっとなんか- あ、へー。--よく--よく紹介されてるやつとか- はいはいはい。
--そういうのを。はい。 はい。
ほん-- 大人気シリーズが二冊分とかそういうことですか?うん、それを紹介するんじゃなくて、今回は氷ではなくて、ちょっとレベルアップしませんか?みたいな感じにしたいんですね。
なんか、こういうのあったら?うんうん、なるほど。
なんかメジャーなやつじゃなくて、もっとコアなやつだよってことですよね。
そうそうそうそう。
はい、これで。
あー。 あー、なるほど、なるほど。
じゃあ、あんまりね、ちょっと間も少ないし、こんな感じだから。 うんうんうん。なんかそれだったらレベルアップの「レベルアップ」を言葉を変えた方がいいかもしれないです。
なんか、ほんと結論を- いらない、いらないです。この簡単の方の-うん。
...紹介だと思っちゃう方がよくないよね。そうですね。あの、なんかできるだけ結論を早く言っちゃいたくて。 そう。
言って、で、その中身が知りたいから、なんか、何紹介してくれるんだろうと見てると思うんですよ。絵本探してる人って。だからその、なんかもったいぶらせるというかは、バンって、 うん。 言いたくて。
で、その中身を濃く喋ると最後まで見てもらえると思うんですよ。 了解です。 だからそのレベルアップの言い方を多分変えた方がいいかもと思って。うん。 それが伝わる。
「これじゃなくてー」って言うか、なんか、その言い方ごめんなさい。今パッと私が出ないんであれなんですけど。 なんかそれを変えれるとめっちゃいいなって思います。それが難しいんですよね。
その私も言葉を探すのすごいいつも苦労する。えっと、ストーリー性の高い本とかね。 あ、そうですね。うん。
とか、どんな子なのか、じゃあこの絵本を喜んでそう。
読み応えのあるもの。読み応えのある本、読み応えのある本がすごいふわっとしてるので。 ふわっとしてる? なんか、 うんと、何千文字ぐらいのとか、こんな厚さの本とか、なんか、なんかそんな感じですかね。
なんか結構読み応えあるってことは、じゃあページ数多いのかなとか。うん。
文字がぎっしりなのかなーとか思うので、読み応えがある本ってどういうもんなんだろうとか、この本が合いそうな子ってどんな子だろうってめっちゃ連想をしていくんですよ、いつも私。
なんかそのレベルアップっていう-- レベルアップ、ずっとそれ出てる。
レベルアップ違うじゃないですか。 確かに違うね。 なんかその、なんかそう、会社員さんによく言われる、なんかその、人によって解釈が違う言葉は--あれ、ちょっとそれとさ、ファラオ出てくるって言って。
はい。レベルアップって、じゃあどの子に対してのレベルアップなのかみたいな。そう、小学校五年生から小学校五年生、この子しかいないじゃないですか。 うん。
なんか、そういうやつがわかるような表現を、いつも私は頭をひ-ひねってます。
なるほど。よ-幼児向けの本ではなく。 うんうんうんうん。とか、なんか小学生ぐらいからとか、なんか何千文字読める子とか。あー。 なんかその。まあ、意味が楽しめる子じゃないとダメじゃないですか。
なんか、お母さんが、まあ読めればいいかもしれないんですけど。
なんかそんな、その表現。
うん。なるほど。 うん、どう表現するか。でもこれもなんかやっていくうちにだんだんなんか、ひ-- 分かってくるんで。ええ、全然なんか完璧求めなくても全然いいと思います。なんか意識だけ持ってると。
じゃあ二冊にするか三冊にするか、ちょっとお任せいたしますので。お願いします。で、あとは質問のやつですね。質問のやつで。えっと、英語で自信がありませんってやつだね。けど。で、読んでいきますね。はい。
英語が苦手で自信がありません。音声ペンで読み聞かせをしています。うん。 お-- す-- ママのい-- あ、ん?私、どれだったっけ?「ママの読み聞かせのがやっぱりいいんでしょうか?」みたいな質問で。
うん。 うーんと、これものすごくよく聞かれるんですけど、使ってダメってことはありませんっていうのを結論を先に言います。はい。
で、私の受講生さんでもみんな英語に自信のないところからスタートしていますみたいな。多分そ-そうだとは思うんですけど。 うん。
で、でもなんか英語の、あの絵本の一字-- 一語一語を完璧にわかってて、完璧-- 発音も完璧な人はいませんみたいな。まあそうだと思うんですよ。うん。
でも子供は発音が完璧だから絵本を聞いてくれるわけじゃないです。うん。 あとは、もう一つ、え、読み方が-- 読み方をできるかどうかの方が大事になってきます。
それは、絵本一冊の面白みがどこにあるかをママ自身がわかっていることです。ママがわかってないと、子供は絵本面白いとは思ってくれません。
子供の反応が変わると、ママももっと読みたい、本って楽しいってなってきますよ。子供には大好きなママの声が一番届くし、ママも読み聞かせをすると英語力がどんどん上がっていきます。
で、CTAに持ってこうか、ノミさん。
で、CTA、体験会のが良いですか?えっとね、もうちょっと知ってから- うんうん。 ...あの、バナーが出てくん- あ、そっかそっか。 ...んですけど、何なんですよね。発表が、そう。
四日ぐらいに- あー、大丈夫です。--てるので。でも、でもまだ言わないかな。
さっきにしてね、さ-- でき-- できるところでは。 まあ多分できてると思います。
で-でもなんかでも、CTA せっかくあるんだったら、なんかそういうライブの-- トコさん、めっちゃ-- ライブでめっちゃ CTA とか作りやすいなって、いつもきょ-- 今日も見ててやっぱり思ったんですけど。
なんかそんな感じで繋げれたらなとか。 うんうんうん。 なんか、だからトコさんはライブでとにかくその、えほん--今月あったやつのいいところを言ってほしいんですよ。えー、「こんな人来てて」とか。
なんかいい声が、それをもうそのまま使おうと思ってて。なんかそういう拾っていくので。 あ、うん。 そう、だからもう「こんな子が来てて」とか、なんかそんなのもいいじゃないですか。どんな子来てるかとか。
うん。 なんか「この体験でこんな声もらって」とか、そういうのをライブで言って欲しくて。うん。 なんかそれを拾ってCTNにしようかなみたいな。バナナも使うんですけど。 うん。
なんかそれはいろんな言い方あるかなと思って。
なんかとにかくトコさんはライブで喋ってほしいなみたいな。
うん。 うん、うん、お子さんが来ました。 とか。うん、うん、うん、「こんな声をもらったんで、十月も開催することにしました」みたいな。いいじゃないですか。
なんかそんな感じのことをライブで言ってもらうと、それを拾ってCDTにすることもできるので。うん。なんか読んでるよりも絶対いいんですよ。
ライブのそこさんテンション上がってるので、すごい、うん、感情が伝わるからすごいいいなって思ってます。
うん。まず、で、あの-- うんうん。ハロウィーンを先に作ります。
はい。うんうん。
そうですね。先に取ってほしいです。で、その後、優先的に。そうですね、早めにもらいたいなと思って。
なんかその演出を凝り- って多分やりやすかったと思うので、それが必要ですよね。 演出を凝りたいなと思っていて。
なんかやっぱトークってみ-- 見てもらいにくいからこそ、ま、どうやって演出したらいいかなって結構考えるんですよ。なんかじゃないと、あれやから。
そこに何か脳みそを使いたくて、早めにいただくと結構考える幅が広がるので。 OKOK。
じゃあちょっと、優先的にこう、えっと、ハロウィンと、あそこのナインの音声展? うんうん。
と、絵本も一緒にだ-- 取っちゃうと楽だと思います。
絵本系は絵本で。 ドグマね。で、これを。あ、で、あの、言葉全然変えてください。あの、あの、多分言い回し、多分違うと思うので。なんか繋がりにくいなとかあると思うんです。
でも言いたいことは流れはこれが綺麗かなと思ってて。あー、いいですよ。うん。ママも楽しいとなってきますよとか、ママの声が届くし、ママの英語力がどんどん上がってきますみたいな。
で、熟成さんの話とかも入れれたので。はい。 私の塾講師は多分その人いませんみたいな。まあ、その人いないと思うんですよね。でも大事って、そういうことじゃないじゃないですか。 うん。
こいつ読み方知ってるかどうかじゃないですか。 うんうん。で、それってどう?なんてなると、他の絵本紹介見たりとか、絵本の体験会出てもらうと。「わかりますよ」っていう。
うん。 うん。それ、えっと、薬研科で-- あ、そうかそうか。うん。これっすかー?やつー。これっすかー?読み方は。そのところを言葉、言語化で。
そう、CTNとかでなんかそんな、ライブとかで言ったりとか。 はい。 自分がなんかパッて言えるんだったら言ってもらってもいいし、みたいな。 うんうん。 なんか- 使う-- 使わないは置いといてね。
うんうんうんうん。
本当にそんな感じですね。
うん、面白いところ。
それと、こうして、あの、ま、ちょっと適当に今入れてみたやつなんで、全然使ってもらわなくていいし、あの、言葉は変えてもらっていいんで、とりあえず「シーテイオー」も入れたいなみたいなので。
っていうのが-あと二分。 はい。 はい。三、四、五、六、七、八、九、十、十一、十二、十三。あと二分か。この質問のやつが同じようなやつで。
これが、悩みが、え、英語絵本、同じ本を読もうとすると、もうそれ読んだ、くり--って言われるみたいな。
「繰り返し読まないと英語力って伸びないですか?」って言って、なんかその子の段階で変わります。
うん。
そのイマイチですよね。
大概いるが難しいなと思ったんですよ。 人それぞれですっていう- うんうん。 ...イメージですよね。 ま、そういうことです。人それぞれ。でもそれが結論だったら、すぐその後に言おうかなと。
始めた子ばかりは繰り返しが大事ですみたいな。繰り返し学んで。で、でも、年齢-- 年齢が高めで始めた子-うん。 ...で、絵本を、ま、嫌がると思うんですよね。
お母さんが何回も同じように読んでて嫌だと思うから、ま、無理に繰り返さなくても大丈夫。うん。繰り返す本に新しい本を混ぜたり、本の単語を-あー、これちょっと待って。
これ、会社に、まず誰に知ってくださ-なんか、でも、な-- 私がこれで大事だなと思ったのが、まあ言ってみても、同じ-- おととい、同じ絵を何回も聞いて読んで、フレーズを生活で使うから、おととい意味がつながるんですよねってことだと思ったんですよ。
大事なところって。なんか、それを伝えたいから。うん。うん、年齢が高めの初めの子は、いや-- 蘇るのは無理に暮らさなくても大丈夫です。でも、独り暮らしを始めた子は、優しい子-- 本を読むより、うん。
なんか、もっと難しい本とか、レベルに合った面白い本をママに読んであげてほしいです、みたいな。うん。 うん。うん。っていうのが、なんかそれを説明したくてこんな感じなんですよね。
で、今日食いつかなかった本が一年二年してから欲求に読みたくなることもあります。だから別にそれはしまっといて大丈夫です。何を読むべきかより、その子が今どの段階にいるか。
で、言い方を変えてみてくださいみたいな。うんうんうん。
一応ね、七時以降にしようかなと思って。
なんか、難しくなりすぎる。それはそれで。えー、一発目で来る。うん、大丈夫なの?
多分、ほんまになんか-うん、何回も聞くことだと思ったんですよね。で、英語じゃなくても- いや、日本語もそうだから。うん。
理解度も上がっていくし。言葉が。なんか言葉を溜めることですよね。なんかトコさんがいつも言ってるのって。何回も聞くから、「あ、このシーンでこういうこと言うんや」みたいな。 うん。
ってなってるから、別に。本も大事だけど、生活でも使うんだったら、別に年齢の固めの言葉だったら、別に生活で毎日使ってあげてもいいんじゃないかなと思ったんですよね。 うんうんうん。
なんかそういうことかなって思ってて。
ちょっとここ読みますわ。 はい。ありがとうございます。
えー、どうでもいいけど、テポさんが言ってるとこ。自分の場合はどう?どれ-- どのレベルなんだろうっていうのを知りたい方は、今三十分ちょっと体験会には来ても、個別相談には来ない人が多いんですよ。
あー、なるほど。 だから、あの、プロモチームの人が、もう、あの、大変なかもしれないけど、もう無料三十分体-うん。 ...相談をしましょうっていう。あ、いいね。 うんうん。
今、まあ、リラントークに興味がある人っていうのをちょっとつけるけど。なんか、それだけじゃなくて。うん。普段はしない。あ、特別感出しましょう。 はい、そうなんですよ。
うん、それでいっぱい。
うん、うん。 あの、無料税が来たら困るので。
うん、そういう人は三十分でも一時切って- うん、うん、そうですね。なんか「次詰まってるんで」とか言ったらいいと思うんですよね。 そうね、そうね。
あの、「次の方もいらっしゃるんで」って、「三十分しかないんですけど、なるべくお話していきたいと思ってます」みたいな、最初に言ったら多分三十分切ってくれると思うんですよ。
そうですね。これのあの、LINEでは期間限定三十分の予防相談、個別相談、はい、やってます。
二度とパキになってる方はええって感じですよね。うんうんうん。なんか聞いてもらわないとね。
そうですね。
だってき-- 興味なくても興味あるふうにでき-- することだって全然あると思うんですよね。
うん。なんかそれに喋ったら喋った分だけトコさん絶対うまくなるし。うんうん。うん。
どうする?
今、進む? あ、いいと思います。また横に書いておいたので、言い方。あ、ありがとうございます。
はい、大丈夫です。 なんかやってます。うん。なんか、「いつもやってないんですけど」みたいな。なんか特別感出せるといいですね。 そうですね。
どんだけなんかもう一つあるの?
あ、そうですね。どういう意味って。これ、どういう意味?って聞かれますって。毎回日本語に訳すべきですか?まあ、結論、毎回訳さなくて大丈夫ですじゃないですか。
で、「日本語に訳すの難しくないですか?」みたいな。え、これさ、ほら、余計にわからなくなることあると思いますみたいな。
うん、なんか、ね、で、避けたいのは、読み聞かせが勉強になって楽しめなくなることです。
えほん-- 英語絵本の読み聞かせは、英語を英語のまま理解できるよう-- できるようにな-- なる素材を作るためにやっているので、まず。
えと-- えとか表情とか動きから意味が想像できるように繰り返し読むことが大事です。
で、単語一つ一つの全部理解させようなくて大丈夫で、子供は賢いので、なんとなく前後のストーリーからわかるようになります。そのなんとなくっていうのがそのまま力になっていきます。
で、ここでチェックしてほしいのが、一ページで何回も「どういう意味?」って出るなら、そのレベルの-- 本-- 本のレベルがまだちょっと早いかもしれません。
大切なのは物語を楽しむことで-子供のレベルに合った本と、なんか、りょうがでちょっとなんか変な日本語やな。っていうことを伝えようかなと思ってて。うん。うんうん。
聞いてるよ。うん。
全然わかんなくてもストーリーがわかったらいいってことですよね。お子さんが言いたいところって。うん。
その言葉の-- うん。 あ、そう。理解できないやつは- うん。 ...すごい理解し-- 難しすぎるやつはストーリーで理解してないから嫌がるんですよね。
うんうん。ってなると、多分レベルが合ってないかもしれんよってこと- そうそうそう。 ...じゃないですか。うん。 あ、それが伝えたいので、なんか- うん。
...まあなんかでも-- でも思いますよね。毎回その単語単語を日本語に訳すのって難しいですよね。なんか表現の違いあるじゃないですか、日本語と英語で。 うんうん。
なんか「難しくないですか?」みたいな。
だから訳した方が余計にわかんなくなることもあるんで、まあそれが大事っていうよりかは、なんか勉強みたいになって、それ絵本から離れちゃったらすごいもったいないしみたいなことを言いたかったんですね、私は。
あー、それもまあある-あるんだけど、第二位で一番多いのが、毎回聞いてくるのが癖になっちゃう。
「あー、これ何?これ何?」みたいな。
そう。母さんが毎回、あのー、答えを言ってくれて分かったら、 「どういう意味?
どういう意味?」って毎回聞いてくるのが癖になっちゃって。
全然、あの、英語で理解して--知りません。
あー、なるほど。
はいはい。 だから全訳するのは、じゃあ日本語の本-- 日本語に全訳されたやつを読んだらいいじゃんって話だから。うーん。うん。
うんうん、なるほど。で、トコさんがそれをどうしてるかっていうことをは-話した方がいいかも。多分トコさんはじゃあど-どうしてる?お家でどうしてるのかみたいな。あの、前やってたあの-うん。
それ言っても無難な、なんか「ペッパー常時何見る?」みたいな、あ-ああいうやつ。どう言ってるか、トコさんが。 あー、それよね。 って言った方がいいかもです。
なるほど。 なんか- レベルが。
そうそうそう。 「合ってないかもしれないね」っていうのと- 合ってる。--「やり直しをしましょう。戦勝しましょう」っていうのと、じゃあ私が、そう。
おとまぎがいい。ああ、今日、おう。そう、今日だった。
五日王とかで- うんうん。
何を理解する?そのような読み方をする。
うんうん。それをじゃあ自分がどうやってるのかって。
例えばトコさんがさ、って- 例えばって書いてあるんですよね、だから。
なんか-- そうそうそうそう、なんかトコさんが、じゃあもし、まあ今のトコさんの子さん、そこのレベルじゃないと思うけど、もし、じゃあ聞かれたらどう答えるか。うんうん。
っていう、あの-あのペッパー、ジョージみたいな、あんな感じ?で、私が聞かれたらこう答えますっていう、なんかちょっと例じゃないけど、それを喋ったらいいかも。
なんか多分困ってる人って、何て答えたらいいんやろうが困ってると思うんで、それを答えたら良いかもしれない。なるほど。うん。うん。
うん。うんうん。ちょっとまあ、それを表現ならおっしゃってください。
うん。実際どう答えるんやろって結構気になるんですよ、私も。
トコさんが。
え、実際それは- そうそう。いや、みんな-お子さんがどう答えるかっていうのが、大敵ですね。
あの、クランチ-- クランチとか- うん。 ...例えばですけど。サンクランチホットトーストってこと?うん。 うん。 なんか、なんか、単字がわからなかったから- あ。
...「クランチ、クランチ、クランチ」こう表現をしたら- あー。 ...っていう感じなんですけど。もうもっといいやつあると思うんですけど。
あ、そういう-- いいですね。この表現、手でやってみるとか。こ-子供がめっちゃ見やすいですもんね。
うん。そうそう。
ね、スイッシュはわからないけど、スイッシュ。
あー、ミッチャイ。ほ-ほ-ほー、そうだ。
いう感じなんですね。なんかそれを実際にこのトークリールの中で、うん、やる。「こんな感じにやってます」みたいな。うんうんうん。
ってやると、その、お-お母さんもじゃあ、また違う単語で「こんな感じ」ってできるじゃないですか。 うんうん。 なんか、そ-- それだったら、あの、トコさんの言ってることがわかると思うんですよ。うーん。
なんか表現するトーンとかだと、「トーン、トーン?」みたいになるけど、実際に、「こうやってます」とか言ったら、「あ、なるほど」みたいなってなると思うんですよ。
あ、そうですね。うん、楽なん- 実演。シンプル。はい。「訳さないで大丈夫」じゃなくて「訳さないでください」って-うん。
うん、訳さないでくださいでもいいと思う。で、その後に、あの、実演。うん。 実演したらわかるじゃないですか。その意味がわかると思うんですよ。うん、訳さなくても別に大丈夫だし。だけど、私は-うん。
...聞かれてるプーって言っても、それじゃないけど。なんか、その-- その表現を入れたいですね。トーンとか-うん。
...あのテンオクションっていう、あのテンオクションがどんなもんなのかが多分わからないと思うんですよ。いや、いい人もいます。
あの、ちゃんと補填できてれば別にきつく言ってもいいと思ってるんですよ、私。あの、うん。フジタさんとかすげえきついじゃないですか。あの、ふじ-- フジタた-タナミさん?何でしたっけ?
あの、あの、韓国英語の人。
韓国-- フォニックスの人。 あーあーあー、はいはい。
強いね。強い強い強い。 まあ別にあの人でもちゃんと補填してるじゃないですか。なんでかっていう理由が伝われば、別にきつく言うても全然大丈夫。うんと。
で、あと一本が、あの、オーストラリアのやつちょっとお聞きしたくて。なんかその、なんかあの、全然違うけど、ダウンタイムみたいな、こんなやつの-- で、言葉?読んでもらう。
...ものにしようかなと思ってるんですよ。 うん。 言ってみたらなんか、お子さんがいて受けが良かった場所とか、ポンポンポンみたいな。うん。 その名前書く。
下にじゃあトコさんの、うん、「子供ハマったポイント」みたいな。観光でもいいの?
観光でもいいし、げ-- あの、そのテーマは何にしようかちょっと思ってたんですけど、行った場所でもいいし、参加した、その、イベント?その、放課後に参加したイベントでもいいし。 うん。
その、現地校で会って、なんかその、思い出に残ってることとかでもいいんですけど。なんかその、言ってみたら、なんかあんまりその動画があんまりわから-- ないんですよ。
わからないから、じゃあ文字で補填しようと思ったんですよ。言ってみたら、これだったらその、ほんと用語の単語の意味が。ドラマの中の動画と出てるんですよ。
これをその動画を見せるっていうよりかは、どっちかっていうと子供がどう感じたかとか、じゃあ大人がトコさんが実際に行って楽しかった場所とか。うん。
どっかを知りたいかなと思って。
うーん。 さっきの-- 前出したやつは、その、お子さんの変化を出したんで。でも行ってみたいなって思うと、じゃあどこ行ったらいいねんだと思うんですよ。
で、オーストラリアいいなだけど、オーストラリア行って-- 行って良かったところとか?だったら方向性が違うからいいかなと思ったんですよね。うーん。いい。
なんか「気づき」とか言っても多分「き-- なんか自分ってそんなんじゃないし」みたいになるかなと思ったんですよ。うーん。
なんか「私ってまだまだだな」とか、「今行っても全然喋れんし」とか思う人って、じゃあ見るかってたぶんいいへんけど、でもオーストラリア行って楽しかったこととかだったら、あの、マスが広がるじゃないですか。
うん。なんか旅行で行っても楽しそうだしとか。うん。
そのと、なんか、お家ごと- うん。
...ちょっとでも掛け合わせたこと-うん。 ...あのー、イベントとかどうかなと思って。最後になんかあった?イベントとか。 うん。
現地校でのやつ?
うんうんうん。 現地校のその、なんで選んだかとか、ライト版でもいいじゃないですか。うん。その経営を決めて、その、何だろう。
子供とトコさんがなんか行って楽しかった、なんか、お子さんが行って楽しい、放課後行って楽しかったところとかあるじゃないですか。うん。
なんかそれを、あの、でも動画がないといけないんですけど、それっぽい動画か写真か。うん。 なんかそれを三線ぐらいあったらいいかなと思っていて。
文字読んでもらうから。うーん。これこの人のやつって- はいはい。あのー、あれでしたよね。シーンを。
シーンをでしたね。これリールなんですよ。中が動いてるリールはリールなんですよ。うん。フィールドにしてしまうと、その広がりがやっぱりフィールドに比べると落ちてしまうので。
けど、なんか動画で見せるっていうよりかは-写真とか動画で、文字で固定して見てもらうみたいにしようかなと思ったんですよ。見た時に。
なんかフィードの方が良さそうって思うんやったら、その、さっきの絵本のやつを二本に分けて投げてもらっても全然いいです。うんうんうんうん。
それはちょっとお任せします。うん。そう、なんか-それより、あの、えー、さっきレベルトークって-あんまり、あんまりなんか、この場所の仕事以外だけになっちゃったら、あれかと思ったんですけど。
何で選んだのかとかも入れたらいいかなと思ってて。 うんうんうん。なんか「行きたいな」はいっぱいいると思うんですね。そうね。そう。だけど、そこだけじゃないじゃないですか。
そこだけの時間を過ごすわけじゃないかな-- かなと思ってて。それって行った人しか紹介ができないと思うんですよ。
旅行だったら別に旅行の人の見ればいいけど、こっちの人が「じゃあどこ行ってんだろう」みたいなのあるかなって思ったんですよ。私が思ったのは。
うーん、ちょっと考えたね。
あ、全然それは、はい。
もしその分けて絵本の方がいいって言うんやったら、この二冊二冊を分けて撮影投げてもらってもいいし、で、トコさんがこっちフィードで作りたいわだったら、トコさんが、あの、作ってやってもらってもいいなと思ったんです。
そうしました。
うん。はい。 え? ちょっと電話からこのまま呼び戻しますね。
はい。
すいません、直ぐに- あ、全然大丈夫です。そう、で- ...できるだけ早く。今日ちょっとできる。うん。
一回かけちゃって。あ、じゃあ、撮影-- 撮影、そうですね。撮影を早-うん。 ...十月の五日までとかで半分ぐらいはもらえますか?わかりました。
なんか、早ければ早ほどなんか早く私も取り-- 書かれるので、お渡しも早くできるし。うん。
うん。 できたのポンポンと、もう。
え、え、え、え。 のがいいですね。で、絵本だったらほんと絵本で一回で終わらせた方が楽だと思うので、別日にやるよりかは頭の切り替えが大変なんですよね、撮影する時って。そうですね。
なんで- 片付けるのもね。 そう、そう。だから一回で片付けちゃって、絵本だけパッて撮ってっていう方がいいかなっていう。うん。 そう、そう。 もらって。で、それを私も早めに仕上げます。 了解。
はい。
まあ、なんか編集でわかんなかったら言ってください。 いやー、でも前よりめっちゃレスラ-- ラ-- やりました。ありがとうございます。もうナースさんの腕がめちゃくちゃ上がってると思うんで。
いやいや、こちらこそです。なんか- いやもうめちゃくちゃ。やすしい。うん。でも私も目で見えてきたからこそですね、マジちゃかなさんのやつに行ってよかったと思いました。マジ。 あ、そうなんだ。 マジで。
なんかあのSSDとかも、タイトルつけるのとかも全部やってくれるから。あのー。いけるじゃないですか。Googleドライブに紐付け。だから、あ、こ-「これ全部入れといて」みたいな。
で、「タイトルつけて」みたいな。なんか、「中身見てタイトルつけてほしい」とか言ってない?子供が写ってるとか。なんかそういう「中身も読んで」みたいな。で、「タイトルつけて」みたいな。
で、「これオーストラリアのやつだから」みたいな。で、「オーストラリアのやつで」。で、「どこどこ行った」って、「ここ行った」ってあるじゃないですか。
でも、場所を見て、ちょっと詳ししてみて、オーストラリアの中の観光の中の-これみたいな。でも、分かってくれる。
なんかちょっと間違えたりもするんですけど、それでだいぶ私は、いち-- 移動がしなくてよくなったから、「移動しといて」みたいな。
これみたいな。Google Drive の大- 何て言うかな、あのー。
あ、多分そんな感じかも。なんか私はそこにすごいいつも時間かかってて、編集に時間かけたいのに、フォルダ整理ですごい時間かかってたんですけど。
例えばトコさんのオーストラリアのやつだったら、「これトコさんからオーストラリアのやつもらったから、これと同じものをダウンロードしといて」みたいな。
で、SSDのトコさんの九月のところにオーストラリアのやつ作って入れといてみたいな。って言ったらもう入れてくれるんで、その間に私は違う作業ができる。へー。 めっちゃ楽です。本当にこれマジで楽です。
フォルダ整理がマジで楽になります。できるかな? いや、できます、できます。でき-- できます。だから例えばじゃあ、きょ-- 今月の-- だから九月分の撮影のやつとして。そう、そう、そう。
言ったら入れといてくれる。
で、最初に「ドコって」だけ言わなきゃいけないんですね。「ここに私のやつ置いてあるから、私のドライブこれだよ」みたいな。「二千二十六年とこってやつだよ」って言って、この中にどんどん入れてってほしいっていう最初の指示だけいるけど、もう次からもう、「いつものとこ入れといて」みたいな。
え、「十月のやつって入れといて、これ十月の素材だから、名前作って入れて」みたいな。
入れてくれます。
めっちゃ楽になりました。
いろいろ撮影しますよね。 はい、します、します。 撮影した-- するためにそれを。
あと、今、プロローグ。あ、そうです。
あの、ちょ-ちょ-- あの、デスクトップか何かに置いといて、あの、Claude Codeに-- デスクトップに、私、今、十月の撮影素材のこれとこれとこれ入れたから、あの、私のフォルダ、あそ-- あれだから、あそこに入れといて。
Googleドライブに入れといてみたいな。私に-- なんか、ヌーちゃんに渡すから、あの、タイトルわかるように入れといてみたいな。「企画書はこれのリンクだから」みたいな。リンクとかも入れとくんですよ。
企画書読んでどれがどれかわかると思うから、ちょっと入れてみてみたいなから入れてくれます。まだまだ自分でアップロードしなくていい?
うーん。
一回聞いてみるけど、多分できるし、あの、いや、一回そのフォルダのリンクとか渡しちゃえば、「あ、これなんだね」ってわかってくれるから。で、それを入れといてって、Obviousiaに入れてみたいな。
うーん。 って言うとどんどん楽になってきます。最初大変なんですけど、入れとくとマジで楽になります。
それがやんなくていいんですよ。めっちゃ楽なんですよ、私。 SDDにある-- S-SDDにあるやつは- はい。
...それをなんかどっかに移さなくてもいいってこと?あ、そうですね。私はSS-- あの、トコさんからいただくじゃないですか、いつも。いただいたものを、あの、トコさんのフォルダも入れてあるんですよ。
トコさんの入れてくれるじゃないですか。
あそこ教えてあって、あそこから- S-SDDの中の- あ。 ...SDD- どっちもです。Google Driveのリンクもトコさんのやつ知ってるんですよ。うん、知ってる。プラス私のこのSSD。
うん。 もうデスクトップにおいて「それ見ていいよ」って言って-- 言ってやるんですよ。見ていいよってか、あの、移動させてほしいから。
で、じゃあトコさんのフォルダはこれってわかってるじゃないですか、クロードコード。
これ、トコさんが、ほ-- あの、「撮影素材、十月」っていうところに入れてくれたって言ってたから、その素材をダウンロードして、SSDのトコさんのフォルダのあそこにい-- あの、ダウンロードして、同じものをタイトルをつけて入れてって言う。
そうしたら、SSDにも入れてるから、私がわざわざ一個ずつダウンロードしなくていいみたいな。
もうそれがめっちゃ楽ですね。
あとタイトルつけてっていうのも。
後で。わかるから。今私SSDの中がもう本体いっぱいできちゃって、そこにも入れれてない。
それを整理してとかいうことできる? あ、できると思います。その整理の仕方だけ最初に。どういう感じでしてほしいか、その。うんうんうん。 子供が映ってると、自分が映ってるやつなのかとか。
そしたら、そのルールだけ先に決めなきゃいけないんですけど。でもあとは全部やってくれる。めっちゃ-- めっちゃ楽になりました、これが。めっちゃ私地味にこれが一番嬉しいことかも。 ほんと?
これだ-- ごちゃごちゃだったんですよ、私も。めっちゃ散らかってて。うん。 だけど来たやつに関しては、なんか、そしたら、トコさんだったら九月、十月、十一月とか。うん。 補材が届くたびに。
別にしようと思ったんですよ。そしたら、「何月の企画だから」って、企画書も読んでくれてるから、企画書の言葉拾ってくれるから、トコさんが喋ってくれるじゃないですか、声で。
で、それで、「あ、じゃあこれ、九月の一番の企画だね」みたいな。で、「九月一番」とか、タイトル付けてくれるみたいな。
そしたらわかるじゃないですか、私も。「九月の一番の企画書のダウンロードどこだっけ?」みたいに言ったら、SHG光らしてくれたりとかするし。これ。どこ行ったかわかんないけど。
ね。
めっちゃ楽です。マジで楽です。これ本当に。いや、最初だけですね。大変なの。二回目からその時間がいらなくなるんで。探したりとか。うん。
「ここに入れてあるからね」っていうお約束をクーポンコードとしとくとめっちゃ楽になりましたもん。
本当にこれマジで良かったと思ってやって。超時短と思って。うーん。わかりました。ありがとうございます。ちょっと時間なくなって- いえいえ、とんでもないです。じゃあちょっと撮影してきます。
はい、お願いします。
多分、ちょっとオーストラリアの考える時間がちょっと長そうだから。
あー、うんうん。
あ、全然いいと-- いいです、いいです。それは。 あ、全然そんなんいつやっちゃっていいと思います。
また飲んでなんか-- なんかいい感じのが出てきた時に。
いい、いい。はい。なんで三言分ぐらいを早めにいただけると嬉しいでございます。はい。あ、またすいません。ご請求書のやつとこのレポートまたお渡ししますね。
今回のやつ、企画書と。
ありがとうございます。はい。
はいはい。えっと、すぐ-うん。 ...もう、台本に関しては-はいはいはい。
...すぐパッと出せるように。
すぐですね。はいはいはい。うんうんうんうん。
お子さんの寝具は?
星、どんな感じがいいですか?どんな感じ?あの、これいいのかい?これで、あの-うん。
今、踏みたい品とか-この企画書の銀行そのお渡しできればいいって感じですか?
ど-どうしたい?
え、銀行-- 銀行- うんうん。あ、そりゃもちろん、もちろん。OKです。
わかりました。
ありがとうございます。 了解しました。じゃあこれを- はーい、三時間、ありがとうございます。 いえいえ、とんでもないです。またなんかあったら言ってください。ありがとうございまーす。失礼しまーす。
はーい。